支援者0

(300〜)円 税別 / 月

クリエイターのためのクリエイター団体。


経済的に、技術的に、
初めの一歩を踏み出すことができないまだ見ぬクリエイターを応援するチームです。
Begradの被支援クリエイター(スポンシー)になることで、そのクリエイターのスキルアップや、経済的不安を緩和させる取り組みを行います。
支援していただいたお金はスポンシー達が活動するにあたって必要な機材や、Begrad自体の運営に活用させていただきます。
また、Begradを応援してくださった方々と何らかの形でご一緒にモノを作ることができたら大変うれしく思います。

スポンシーになるには

現在は準備期間のためスポンシーの立候補を受け付けておりません。
Twitterにて報告いたしますので、フォローをお願いいたします。
https://twitter.com/BegradOfficial

以下が支援理念です。
クリエイターになるにあたって、他の人から協力は得られるに越したことはありません。
しかし、Begradが目指すのは、スポンシーが一人で活躍でき、
十分にご飯が食べられる「ライスワーク」にできるところを目標としています。
なので、口だけのやる気だけではなく、きちんと手や頭を動かし、
結果を出せるかどうかというところに重点を置き、支援していきます。
スポンシーを「卒業」できる自信のあるの立候補をお待ちしております。

今後の計画

1. スポンシー向けに機材の調達
 代表が現在所持している機材をそのままスポンシーが利用できるようにし、足りない機材やスポンシーに合わせた必要なものを集めていきます。
 基本的には、再利用可能でほかのスポンシーとシェアができるものをメインとしていきます。(PCなどの機材や、製作に必要な工具など)

2. 作業場、アトリエ、スタジオの調達
 モノを作るにあたって必ず製作するものに合わせた場所が必要となります。
 まずは、現在ある機材に合わせて、デスクワークのできるオフィスを調達していき、
 のちに、美術工芸向けのアトリエ、音楽向けのスタジオなどを調達しようと考えております。

3. クリエイター向けイベントの開催
 スポンシーとその他のクリエイターを巻き込み、さらに予測不可能なシナジーを起こしていくために、
 規模の大小は問わず何らかのイベントを起こすことが必要だと考えております。
 そのイベント自体もきちんと作品ととらえ、製作、実行してきます。


メンバー


代表 mr
  ゲームプログラマ、映像編集、ヒューマンビートボックス、DJなど、様々なスキルを兼ね備え、
  新たなコンテンツを作ろうと活動している。
  自身が実際に経済的に困窮し、作品を作れなかった悩みをもち、
  同じような理由で日の光を浴びれないクリエイターやコンテンツを一つでも減らそうと当チームを結成した。
  ポートフォリオサイト: https://MasujimaRyohei.jp