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(300〜)円 税別 / 月
【自己紹介】
私は、舞台や映像作品を通して「共生社会の実現」を目指している演出家(映像作品では監督になります)です。
もちろん、一人で目指しているわけではなく、アメリカはニューヨークで「Performance The World(パフォーマンスで世界を変えよう」という学会を組織している主宰者のロイス・ホルツマン女史やダン・フリードマン氏などとも繋がっており、彼らから学びながら日々活動しています。この学会は2年に一度開かれ、世界中から関心のある人々(学者でなくても参加できます)が集まってきます。

拠点は名古屋(愛知県)で、17Live(イチナナライブ)でライバーもしています。

【ご支援を賜る目的】
当面の目標は、ニューヨークのオフ・オフ・ブロードウェイにあるLa Mama劇場というところでの公演を実現・成功させることです。
その資金に、1500万円ほどかかります。宣伝活動などを入れれば、もっとかかります。
ニューヨークで初演を成功させると、舞台の世界では世界的な成功を手に入れることになります。
そうすれば、ライフワークである「共生社会の実現」に、ささやかながらも発言力を手にすることができると考えています。

「共生社会の実現」とは、つまりは「お互いに相手を尊重し、敬意を持って接する」ことで様々なコミュニケーションがスムーズに行われることを当たり前の世の中にする、ということです。

今の日本人は、相手に敬意を持って接することができていると思いますか?

たとえ相手が気に入らなくても(!)、受け入れられなくても、相手に敬意を持って接することはできるはずです。隣人であろうと、隣国であろうと。

この世にたった一つしかない地球は、今、温暖化やら未知のウィルスやら(コロナが収まっても、また新たなウィルスの危険性が指摘されています)で、人類は存続の危機にあり、世界は手を結んで対処していかなければならない状況です。

そのためには、まずお互いが協力しあわなければなりません。そのために必要なのが、相手(相手国)を尊重し、敬意を払って、コミュニケーションをとる事だと考えます。それができるのが、「共生社会」なのです。

今後、世界が「共生(conviviality)社会を目指す」必要性については、落合陽一さんや、台湾のオードリー・タン氏もNHKの対談で発言されていました。

【支援金の使い道】
皆さんにご支援いただいた資金は、
①10万円までは生活費に
②それ以上の額は、すべて舞台公演や映像作品の制作費に
使わせていただきます。

一部の支援金を生活費に使わせていただくことで、学ぶためや制作するための時間ができ、皆さんがより生きやすい社会を作るための作品作りや活動に専念できます。

【決意表明】
世の中を変えていくための活動は、とても地道です。一人一人の心に働きかけ、相手の心にロウソクの火を灯していくような活動です。簡単に、火を灯させてもらえるものでもありません。

しかし、私は生涯をかけて、この活動を続けていくつもりです。
どうぞ、皆さんのご支援をよろしくお願い申し上げます。

【長谷川侑紀を知るためのSNS等】
Twitter :https://twitter.com/hikari1226(プロフィールの下の固定ページより、最新の私の作品等をご覧いただけます)
Instagram:https://www.instagram.com/anago1226/?hl=ja(舞台・映画・ドラマ好きのためのYuki's Salonを開設しています)
17Live(イチナナライブ):舞台・映画・ドラマについて自由に語り合うコミュニテイサロンを運営しています
 <参加の仕方>17Liveのアプリをダウンロード→ID:Yuki_演出家 で検索→プロフィール欄でフォロー→タイムラインやスケジュールで配信時間をチェック!(配信中は、プロフィール欄に「LIVE」の文字が出ますので、そこをタップ)
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